2012年12月5日

西日本放送では

子どもたちのコミュニケーション能力を育もうと、高松市内の小学校を西日本放送のアナウンサーが訪れ、「読み聞かせ」を行っています。
私は今回が2回目。高松市の木太北部小学校5年生の教室に伊達アナウンサーと行ってきました。

この「読み聞かせ」は、民間放送教育協会が全国の放送局で行っている「子ども・未来プロジェクト」の一環で、まず伊達さんが菊池寛の「うばすて山」を朗読したあと、みんなで発声練習や早口言葉競争をしました。(小学生みんな上手なんですこれが!!)

 

                                                    

                                 
大きな声を出すと、心なしかみんな元気になって笑顔になってくれたような気がします。

大きな声を出すと私も元気が沸いてきます。

読み聞かせは今月で最後となりますが、今後もこういった取り組みに参加できればと思います。

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