第二の故郷・新潟より 7days backpacker Day5  in Obidos, Nazare 7days backpacker   Day2  in Lisboa 待ち合わせで… 「世界で一番行きたい国」第1位の国って?? Happy 会いに あけおめ!
2018年1月22日

「世界で一番行きたい国」第1位の国って??

 

ニューヨーク・タイムズで

「世界で一番行きたい国」第1位に選ばれ、

イギリスの旅行雑誌ワンダーラストでは

「満足度の高い観光地ランキング」第1位に選ばれた国。

 

それは・・・

 

ラオス!!!

 

みなさん、ラオスと聞いてどんなイメージが浮かぶでしょうか?

ラオスはインドシナ半島中心に位置し、

タイ、ベトナム、カンボジア、ミャンマー、中国の5か国に囲まれた内陸国。

中でもラオス北部にある古都ルアンパバーンは

緑豊かで美しい町並みと歴史的・文化的遺跡保護の観点から

1995年に町全体が世界遺産に登録され、

今、欧米やヨーロッパの旅人を中心に人気急上昇中なのです!

 

年明けに数日間のお休みをいただいたので

弾丸でそのルアンパバーンへ行ってきました!

ルアンパバーンは、山や川といった豊かな自然に囲まれた小さな町。

歴史ある寺院や遺跡、フランス統治時代の建物が混在していて

町並みがとても綺麗です。

 

町の様子。

ルアンパバーンは、

メコン川沿いに位置しています。

 

 

 

「東南アジア最後の桃源郷」と呼ばれるラオス。

まだまだ手付かずの自然や、のんびりと流れる時間、

優しく穏やかな人柄が魅力的で、あまりに居心地よく、、、

このままここに沈没してしまいたいと思いました(笑)。

 

次回は、そんな素敵な町ルアンパバーンに行ったら

ぜひ訪れて欲しいスポットやグルメをご紹介したいと思います!


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2017年12月26日

世界最北の町に行ってきました!

 

今年の長期休暇は、

世界最北の町ロングイェールビーンへ!

 

まずは、関空からノルウェーの首都オスロへ。

オスロから直行便があるようですが

私はトロムソという町を経由して向かいました。

 

北極点まで、およそ1000キロ。

北緯78度。

ロングイェールビーンLongyearbyenは、

ノルウェー領スヴァルバール諸島svalbard最大の島

スピッツベルゲン島Spitsbergenにある町。

人口およそ2,000人。

一般の人が定住している世界最北の町です。

 

ホッキョクグマが生息することでも知られていて、

その数およそ3,000頭。

郊外に出るときは銃の携帯、

または銃を持った人の同行が義務づけられています。

 

緯度が高く、今の時期は一日中真っ暗な極夜。

町を歩いていると多くの人が着用しているのが・・・

そう、安全ベスト!

大人も子供も、ワンちゃんまでも着用!!

町のスーパーで購入出来ます。

 

気候は、島の近くに暖流が流れている影響で

同じ緯度の他の地域と比べると比較的穏やかですが

気温は一年平均してマイナス4度。

冬はマイナス20度の寒さが襲うことも。

世界最北の地、極夜を、全身で体感!

 

 


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2017年3月13日

祝250軒目!!!

 

「特選うどん遍路」で巡ったお店が
250店舗をこえました!!!

https://twitter.com/maiokuda/status/841259661546283008

うどんリポーターになって最初の頃はこんな感じ↓

食べ方ぎこちないww

もともとうどんは好きでしたが
私は県外出身者なので
さぬきうどんについての知識はなく、

美味しそうに見える食べ方は?
麺の太さ、硬さ、弾力、のび、角、溝、
いりこ出汁の香りなど、違いがわかるようになるまで
思えば半年くらいはほぼ毎日、朝昼晩、うどんばかり食べていました。

あれから5年。
この春で、うどんリポーター6年目に突入します!

さぬきうどんのように、太く、長く、
これからも宜しくお願いします(*´ω`)

「特選うどん遍路」は
西日本放送テレビの毎週月曜日夕方ニュース内で放送中。
過去のお店情報は番組HP、またYoutubeにも随時アップされています!


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2016年3月4日

1983年3月3日生まれ、33歳になりました。

 

1983年3月3日生まれ、33歳になりました

人生で一番、3が並ぶ日・・・(*´ω`)

 

33歳のお誕生日、

番組収録のあと大好きな先輩方がお祝いしてくれました!

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愛情いっぱいのお誕生日会。

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私を想って色々準備してくれたんだなぁって嬉しくて、

誕生日の最後の時間まで笑いっぱなしで、

ほんと、幸せで胸がいっぱいです(´;ω;`)

 

たくさんのお祝いメッセージ、ありがとうございます!

感謝の気持ちを忘れず、33歳も最高の一年にします!!(´;ω;`)

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2015年10月20日

アメブロのアナウンサーランキングで2位をいただきました!!!

 

 

旅ブログ、更新しています♪

 

 

ついに世界一美しい裸族が登場!!! そこには驚きの世界が待っていました。。。

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『想像を絶する世界!少数民族たちに彩られた町「オプヲ」』

http://amba.to/1G2wPER

 

 

たまに「これはロケですか??」と聞かれるんですが、完全プライベートです。

長期休暇に一人で日本からテント持参でヒンバ族の村を訪ね、

お泊りしてきたよ、というお話。

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『世界一美しい民族ヒンバ族が暮らすヒンバ村は、見るもの聞くもの全てが美しすぎて涙がこぼれた』

http://amba.to/1GnvqJ0

 

 

昨年FBページで一番多くの“いいね”をいただいた、あの写真。

そうです。いよいよ、私奥田が裸族になった、、、お話です♡

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『服を脱ぎ捨てヒンバ族になった、女子アナのお話。』

http://amba.to/1Mvcvsx

 

そして、このブログをアップした翌日、、、

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なんと、アナウンサーランキングで2位をいただきました!!!

 

えっと、、、 そういうつもりで脱いだわけではないんですが。笑

 

これまでで一番多くのアクセス数をいただいたようで、、、朝起きてビックリ!!

ありがとうございます!! めっちゃ嬉しいです!!!

 

 

 

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2015年10月13日

旅ブログ『女子アナバックパッカー』 はじめてみました。

 

アナウンスブログが旅話ばかりになってしまいそうだったので。笑

 

まずは昨年行ったナミビアのお話から。

 

秋の夜長の暇つぶしにでもお読みいただけると嬉しいです♡

 

 

⇒『ヨハネスブルグ『世界で一番危険な街』は本当だった・・・』

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⇒『ゲームミートって知ってる? 肉食女子なら行くべきナミビアで話題のレストラン』

05

 

⇒『「日本からナミビアに女子アナが来るらしい。」』

5

 

⇒『動物好き必見! サファリツアーよりも楽しい!? ナミビアのコンビ』

5-3

 

⇒『休憩が待ち遠しい! ナミビアのコンビ移動グルメがウマすぎる件』

6-17

 

 

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2015年1月16日

Hello 2015!!!

 

カウントダウンのあと、

みんなと再び合流してコリアンタウンへ。

 

「初日の出、見たくない?」

 

そんな誰かの一言からそのまま朝まで

焼き肉&ビールで新年をお祝いすることに!

 

さすがみんな、、、タダモノではないw

 

 

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2014年12月30日~2015年01月03日

アメリカ・ニューヨーク

 

1月1日

2015年の初日の出はBrooklyn Bridge(ブルックリン橋)から!

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カウントダウンを共に闘ったみんなと。

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ここでみんなとはお別れ。

最高の瞬間を迎えられたのは、最高のメンバーのおかげ。

その後もみんなとは連絡を取り合っていて、

早くも「2016年カウントダウンはどこで過ごす?」話で

盛り上がっていますw

 

この日は宿に戻って、そのまま一日爆睡・・・zZZ

 

 

1月2日

イースト・ビレッジにある「LUKE’S LOBSTER」。

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お目当ては・・・

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ロブスターロール!

こんがりとトーストされたバンズに、

茹でたプリプリのロブスターがこぼれんばかりに!!

 

東海岸でとれるロブスターの旬は年に2回あり、冬のシーズンはまさに今!

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ロブスターの産地、メイン州から毎日新鮮なものを直送しているそう。

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一緒にいただいたチャウダーもめちゃうまでした♡

 

 

おなかがいっぱいになったところで。

 

ニューヨークで今、話題のお散歩スポットへ。

 

HIGH LINE(ハイライン)!

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高架廃線跡を空中散歩道に再生した公園で、

ニューヨークの摩天楼やハドソン川を一望しながら散歩を楽しめます♡

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HIGH LINEからの街並み。

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I♡NY、I♡Art!!

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HIGH LINEと同じエリアにある

Chelsea Maeket NY(チェルシーマーケット)でお買物。

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NY土産を買うならここ!

 

Eleni’s New York Cookies

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食べるのがもったいないぐらい可愛いクッキー&カップケーキ♡

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イラストは一つ一つ職人による手作業!

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化学調味料を一切使わない本格派の味わいで

セレブ御用達のクッキー専門店。

 

Fat Witch Bakery

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可愛らしい魔女のロゴが目印のブラウ二―専門店。

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しっとり濃厚で、フレーバーも豊富。

2週間ほど日持ちするのも◎。

 

 

Fifth Avenue(5番街)。

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Times Square(タイムズ・スクエア)

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ニューヨーク冬の風物詩、スケートリンク。

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ニューヨークで夜景スポットといえば、

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The Empare State Building(エンパイア・ステート・ビルディング)

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エレベーターで102階の展望台へ!

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エレベーターを降りたら目の前には・・・

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世界最高峰の夜景が!!

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どこまでも続く光。

街中がキラキラ、ニューヨークが一番輝く季節。

美しい。ため息が出るほど美しい。。。

 

 

・・・と、ここでタイムアップ。あっという間の5日間。

 

楽しいところですね~、ニューヨークは。

歩いてよし、食べてよし、買ってよし、遊んでよし!

大都会なのに居心地がよくて、

何度でも来たくなる不思議な魅力を持つ街。

 

今回の旅の目的だったカウントダウンはこれ以上にない形で達成出来たし、

かなり弾丸でしたが大満喫!

初めてのニューヨーク、

最高にクレイジーで最高にハッピーな旅になりました!!

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さ、次はどこに行こうかな♡

 


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2015年1月15日

世界で一番、過酷で、楽しい、カウントダウン!

 

タイムズスクエアで待つこと11時間、カウントダウンわずか1分。

年末年始のありえないほど高いニューヨーク行き航空券と宿代。

トイレには行けないので前日から食事制限をし、紙おむつを履き、

氷点下の凍えるような寒さの中、時間、体力、忍耐を費やす。。。

 

「一生に一度は体験してみたい」と言われる、

ニューヨーク・タイムズスクエアのカウントダウン。

参加した人は「もう一生体験したくない!」と言うほど過酷ですが。笑

あの感動。私は一生に一度と言わず、何度でも体験したい!!

 

 

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2014年12月30日~2015年01月03日

アメリカ・ニューヨーク

 

12月31日

Good morning NY!!

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宿からの景色。

 

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ゆっくり起きて、宿1階のBarで軽くブランチして・・・

 

いざマンハッタンへ!

 

途中、Subway構内でカウントダウングッズを購入♡

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いつもは一人旅な私ですが。

カウントダウンは一人より皆でワイワイした方が楽しいでしょ!

ということで。

今回は旅サイトで知り合った日本人グループに合流。

集まった人数、なんと50人!

「死ぬまでにやりたい事の一つ、NYカウントダウンについに参戦\(^O^)/」

「カナダの大学に留学中。思い出を作りたく参加します!」

「世界一周の締めくくりがNY。世界で最高の瞬間を一緒に楽しみましょう!」

「NYへ長期出張中。去年参加して病みつきになりましたw」

などなど、ツワモノ物好きw日本人が世界各地から参戦!!

 

 

ニューヨーク・カウントダウンが行われるのは、

マンハッタンにあるタイムズスクエア。

 

香川県でいえば、高松市中央通りの片原町~南新町ぐらいのエリアに、

世界中から100万人もの人が集まります。

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収容できる人数は限られているため

タイムズスクエアでカウントダウンを迎えるためには・・・

 

ポイント1:早く行くこと

私たちグループが到着したのは13時すぎ。

それでもかなりの人が集まっていました。遅くとも15時には着いておきたい。

 

ポイント2:どこから進入して、どこで待つか

人気エリア(ボール&電光掲示板は42nd St. メインLIVEステージは46th St.)は、

早くから場所取りをしていても

入場規制&荷物検査用に柵でバリケードを設けるため

14時頃いったん全員エリア外に出されます。

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このときNYPDにから「Move!」「Walk!」とかなり言われます。

ゲートはどこになるのか聞いても「わからない」で、現場はパニック状態に。。。

 

バリケードはステージを囲むように設けられる。

どこがその入り口になるかを予想して、Moveする人、Stayする人。。。

 

ここが運命の分かれ道になるかと思います。

 

実際、私たちグループもこのときに分かれ、

気づくと50人が5~10人のグループになっていました。

 

私たち“チーム30”(気づくとなぜか全員30代だったw)が選んだのは、

“STAY”。

47th St.あたり(ステージ向かってマクドナルド右側の通り)で待機。

 

 

待つこと2時間・・・

 

 

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なんと、私たちの目の前の柵が入り口としてオープン!!

メインLIVEステージの真ん前をゲット!!!

 

奇跡!!奇跡が起きた!!!

 

もう、このときの興奮ったら!!!!!!!!!!!!

 

あ、そうそう、ここで一つ気をつけなくてはならないことが。

ポイント3:手ぶらが基本

セキュリティのため、大きなバッグは持ちこめません。

その場で即没収、または規制エリア行きをあきらめた人も。。。

 

あとは、その瞬間までひたすら待ちます。

ポイント4:しっかり防寒対策を!

この時期のニューヨークはかなり冷えます。雪が降ることも。

【服装】

上下ヒートテック、長袖タートル、フリース、ダウンジャケット

厚手のパンツ、厚手の靴下、ニット帽、マフラー、手袋、カイロ(全身用、足元用)

【持ち物】

水、予備のカイロ、ちょっとしたお菓子、時間潰しグッズ、カメラ

簡易チェア(これは検査時に没収された人もいましたが)

 

日が暮れ、だんだんいい雰囲気に!

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午後18時頃からリハーサルがスタート。

コスメの試供品や、帽子や風船などカウントダウングッズが配られるので

出来れば柵の近くがオススメ。

 

そして20時頃、

カウントダウンイベントやテレビ中継がいよいよスタート!

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今年のカウントダウンLIVEゲストは、

・ニューヨーク観光大使に就任、異例の2度目の出演! Taylor Swift

・『アナ雪』本家エルサ役 Idina Menzel

・2014年全米No1獲得で話題  Magic!

・カントリー界の新鋭として大注目  Florida Georgia Line

・USロック注目のバンド  American Authors

などなど。

 

ラストはもちろん、

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テイラー!!

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可愛い!!

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可愛すぎるーー!!!

 

LIVEが始まるとあっという間に時間は過ぎ、

ついにカウントダウンがスタート!

 

「60・・・50・・・40・・・・」

 

「3・2・1… 」

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「Happy New Year!!!」

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新年を迎えた瞬間に花火があがり、

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夜空には色とりどりの紙吹雪が舞い、

 

新年を祝う言葉が世界中の言語で聞こえてくる。

 

流れてくるニューヨーク・ニューヨークの曲に合わせて

 

歌ったり、踊ったり、ハグしあったり、

 

キスしたり、プロポーズしたり!!

 

100万人が一体となって喜びを分かち合い、

ものすごい興奮と熱気に包まれる。

 

愛とか幸せとか、夢、希望、奇跡に満ちて、最高にキラキラ輝く夜。

 

これが、ニューヨーク・タイムズスクエアのカウントダウンなんだ。。。☆

 

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11時間をともに耐え抜いたみんなと♡

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Times Square NYCのカメラマンさんに撮っていただき、

掲載された写真!

 

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一度きりの人生。

2015年も私らしく、仕事もプライベートも全力で楽しむぞー!

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皆様にとっても、楽しく幸せな1年になりますように。

今年も宜しくお願いします!!

 


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2015年1月14日

This NEW YEAR’S EVE・・・

 

「奇跡なんて起きない。でも世界中が奇跡に満ちる夜がある。

それがニューイヤーズ・イブ(大晦日)」

年末になると観たくなる、大好きな映画『ニューイヤーズ・イブ』。

大晦日のニューヨークは、本当に奇跡と希望に満ちた最高に輝く夜でした!

 

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2014年12月30日~2015年01月03日

アメリカ・ニューヨーク

 

12月30日

NYへは成田から直行便で約13時間。

 

宿に荷物を置いて、

さっそくニューヨークの中心部、マンハッタンへ!

 

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地図左側の南北に細長い島がマンハッタン島。

移動はタクシーかSubway、徒歩。

ある程度の土地勘がつけば、中心街だと歩いた方が早かったりします。

【地図の見方】

・南北・縦の大通りはAvenue、東西・横の通りはStreet。

・1ブロックの距離は、Av間は歩いて約5分、St間は約1分。

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【Subway】

・路線図で目的地までの路線番号を確認。色分けされていて見やすいです。

・北へはUptown、南へはDowntownと書かれたホームから乗る。

・料金は片道$2.50。よく利用するなら乗り放題MetroCardがお得。

 

まず向かったのは、ニューヨークで今注目のTribeca(トライベッカ)地区。

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もともとはさびれた倉庫街でしたが、

使われなくなった倉庫をオシャレなロフト付アパートやギャラリーへと改築。

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昨年春には、あのテイラー・スウィフトがトライベッカの高級マンションにお引っ越し。

可愛いカフェやセレクトショップも多く、

しかもテイラーにばったり会えちゃうかも・・・♡ な女子旅オススメエリアです!

 

テイラー出没スポットの一つ、Sarabeth’s(サラべス)でブランチ。

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大好きなエッグベネディクトは、

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ナイフを入れた瞬間とろ~りとこぼれ落ちる半熟たまごと

サクサクに焼かれたイングリッシュマフィンが♡

 

再び、subwayに乗って・・・

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ニューヨークを感じながら・・・

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さらにニューヨークを感じられるスポットへ。。。

 

そう、ニューヨークといえば・・・

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ニューヨークといえば・・・!

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自由の女神!!

 

、、、 ちっちゃ!!!笑  遠いし、横向いてるし。

 

テレビや映画ではいつもアップで見ているせいか

私が初めて見た自由の女神は、、、  小さい、それも想像以上に小さい。

 

でも、夕日に染まる自由の女神は

この距離からでも力強く美しく、とても素敵でした!

 

マンハッタン最南端の公園Battery Park(バッテリーパーク)からでも

こんな感じで遠くに見ることは出来ますが、

お時間のある方はぜひフェリーで女神のいるリバティー島へ。

自由の女神を見上げ、その迫力を近くで体感することが出来ますよ!

 

あすは待ちに待ったカウントダウン。

移動の疲れもあるので、早めに就寝・・・☆

 

 

【宿情報】

The Local NYC

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男女共同ドミ$39

専用トイレ・シャワー、キッチン、WiFi無料。1階にはBarもあり。

場所はクイーンズですが、マンハッタンまでSubwayでひと駅の約10分。

最寄駅からも徒歩5分ほど。スタッフも親切でオススメです。

 


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2014年8月18日

My friend KUMA came to Takamatsu!!!

 

先日このblogでもご紹介したKumaranが

 

なんと

 

香川県まで遊びに来てくれました!!!

 

 

Kuma!!!!!

 

 

ご両親はスリランカ出身、kumaはオーストラリアで生まれ育ち、

現在オーストラリアにある大学の医学部に通う2年生。

 

将来は世界を飛び回るお医者さんになりたいというKuma。

医学部で勉強しながら3つのアルバイトをかけもち、

貯めたお金で、夏休みなどに旅に出るんだそう。

 

今回は日本に一カ月の滞在。

東京では浅草や秋葉原へ行ったり、

富士山に登ったり、

京都では祇園祭を楽しんだり。

日本の文化や礼儀が好きなんだそうです。

 

 

たくさんある国の中から日本を選び、

限られた時間やお金の中で香川県まで来てくれたことが

もう本当に嬉しくて!

 

 

自分が海外で一人旅するとき、

 いつも現地の方々の優しさに

 なんでみんなこんなに親切にしてくれるんだろうと思っていましたが、、、

 

今回、その気持ちがよくわかった!

 

 

ただただ純粋に嬉しいんだなって☆

 

 

私は香川県出身ではないけれど、

自分が住む、大好きな街に来てくれること。

 

「いいところだね!」って言ってくれること。

 

楽しんでくれること。

 

もしかしたら出身じゃないからこそ

自分で選び、頑張っている街だからこそ

嬉しいのかもしれない。

 

 

つたない英語で案内することぐらいしか出来ないけれど、

香川県のいいところをいっぱい知って欲しいと思ったし、

自分に出来ることがあれば何でもしてあげたいと思った!!

 

 

それと同時に、

これまで3年暮らしてきて、

自分が思っている以上に香川県のことを気に入っている自分にも気付いた。

 

 

改めて香川県の良さを感じた2日間☆

 

 

ちなみにKumaにはCuteな彼女が♡

同じ大学に通い、ともにお医者さんを目指しているとても素敵な彼女!

次回はぜひ一緒に来て欲しいな♡♡

 

 

Kuma! Please come again anytime!! 🙂

 


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