2011年10月2日

栗拾いのなぞ

「栗拾い」といいますが・・・。

転がっているイガを足で開いて中の実をひっぱりだして採る。

「拾う」という感覚とは違います。

どうしてだろう??と思っていました。

今年初めてわかりました。

里山に行った時のこと・・・

 

 

 

 

 

栗の木の下では、イガがはじけ、飛び出した栗が、そこら中に転がっていました。

思わず、その栗を拾ってバケツに入れて、栗を拾って、バケツに入れて・・・

まさに「栗拾い」。

拾っていましたcoldsweats01

大人気なく、かなり夢中になって拾いました。

ようやくナゾが解けましたconfident

さて、どうやって食べようか??


- カテゴリー:日記・エッセイ・コラムページの先頭へ戻る